― 普通級・支援級・支援学校。
「どこが正解か」よりも、大切にしたい視点 ―
就学相談や学校説明会の時期になると、
保護者の方から、こんな声をよく聞きます
「普通級の方が将来の可能性は広がりますか?」
「支援学校の方が安心でしょうか?」
「支援級を勧められてショックでした…」
「本当にこの選択でいいのでしょうか」
進路のことって、
本当に悩みますよね
「一度決めたら戻れない気がする」
「この選択で人生が決まってしまう気がする」
そんな不安を感じる方も、
少なくありません
特に今は、SNSやネットで、
「○○が正解」
「これを選ばないと後悔する」
「親の選択で人生が決まる」
そんな強い言葉も、
目に入りやすい時代です
だからこそ、
「間違えたくない」と、
張り詰め続けてしまう保護者の方も多いように感じます
でも実際には、
子どもの成長も、
環境との相性も、
人との出会いも、
思春期の変化も、
未来は、時間とともに、
思っている以上に変わっていきます
だから進路は、
「一度で完璧な正解を当てること」
というより、
その時点での最適を考えながら、
必要に応じて調整していくもの
なのかもしれません
そして実際、
何年経っても、
「あの時、本当にこれでよかったのかな」
「別の選択もあったのかな」
と考え続けることは、
決して珍しいことではありません
それは、
"決断力がない" のではなく、
子どもの人生を、
真剣に考えているからなのだと思います
この記事は、
すぐに答えを出すためのものではありません
もちろん実際には、
家庭状況や地域、子どもの状態によって、
「自由に選べる」とは言い切れないケースもあります
「結局、選べる前提の話だよね」
「理想論だけでは動けない」
「そんなに整理して考えられる余裕ない」
だからこの記事は、
「どの選択が正しいか」
を単純に決めるためのものではなく、
それぞれの状況の中で、
「何を大切にしたいか」
を整理するための記事として、
読んでいただけたらと思います
もしよければ、
少し時間のある時や、
夜にひと息つけるタイミングなどに、
ゆっくり読んでみてください
この記事では、
①「進路選び」で大切にしたい視点
② 普通級・支援級・支援学校、それぞれの特徴
③ "失敗しない"より大切なこと
④ 18歳以降を見据えて考えたいこと
⑤ 今から、少しずつ準備できること
について、
できるだけ整理しながらまとめていきます
①「どこが正解か」より、「何を守りたいか」
進路は、
"正解探し" というより、
「その子が安心して育ちやすい環境を考えること」
に近いのかもしれません
なぜなら、
同じ「普通級」「支援級」「支援学校」でも、
担任で別世界になる
学年カラーで雰囲気が変わる
管理職で文化が変わる
同級生との相性で安定度が変わる
実際に、
子どもの過ごしやすさは、
こうした環境によって大きく変わります
安心して伸びる子もいれば、
別の課題が出てくる子もいます
つまり、
進路の善し悪しは、
"どこに所属するか" だけで決まるわけではありません
さらに、
子どもの特性、家庭の価値観、地域性、支援体制、成長のタイミング
こうした要素も、大きく関わってきます
だから私たちは、
「普通級が正解」
「支援学校の方が安心」
といった、
ひとつの答えを伝えたいわけではありません
むしろ大切なのは、
「何を守りたいのか」
例えば、
自己否定を強めないこと
「助けて」が言えること
安心して学べること
家庭が安心基地であること
そして、もし合わなかった時にも立て直せること
こうした視点です
進路は、
「一度決めたら終わり」ではありません
その時点での最適を考えながら、
必要に応じて調整していくものでもあります
②「進路」はひとつではありません
「実際に進路を考える時、
どこを見落としやすいか」
という視点かもしれません
まず、
普通級・通級・支援級・特別支援学校については、
制度や特徴を整理した記事や資料も多くあります
(※文部科学省や自治体の就学案内など、参考リンクは記事末尾にまとめています)
もちろん、
そうした情報を知ることは大切です
ただ実際には、
「制度上、どこに所属するか」
だけで、
子どもの過ごしやすさが決まるわけではありません
私たちは日々、
支援の現場から、いろいろなケースを見ています
その中で感じるのは、
同じ「普通級」であっても、
まったく別世界になることがある、
ということです
例えば、
担任との相性、学年全体の雰囲気、
学校側の支援への理解度、同級生との関係性
こうしたもので、
子どもの安定度は大きく変わります
だから、
「普通級だから伸びる」
「支援学校だから安心」
のように、
"所属先だけ" で語り切れない難しさがあります
実際には、
「どこに所属するか」
より、
「その場所で、
その子がどう過ごせるか」
の方が、
ずっと大きく影響することも少なくありません
そしてもうひとつ、
進路を考える時に、見落としやすい視点は、
「学校だけで、その子のすべてを支えようとしないこと」
なのかもしれません
学校には、
それぞれ "育ちやすい力の傾向" があります
例えば一般的には、
公立学校では、
→ 人間関係・社会性・集団経験
特別支援学校では、
→ 生活面・認知面・安心感
を育てやすい傾向があります
もちろん、
学校によっても、かなり違います
だからこそ大切なのは、
「全部を一か所でやろうとしないこと」
なのかもしれません
学校、デイ、家庭、
地域、医療、福祉。
それぞれの役割を整理しながら、
「全体でその子を育てる」
という発想です
例えば、
学校で社会性を学ぶ
デイで生活スキルを補う
家庭で安心感を作る
地域で居場所を増やす
そんな "組み合わせ" の視点です
進路って、
「学校選び」の話に見えて、
本当は、
「その子が、
どんな環境なら安心して育ちやすいか」
を考える話なのかもしれません
そしてその答えは、
子どもによっても、
時期によっても変わっていくのだと思います
③"失敗しない進路" より、「立て直せること」
どうしても、
「失敗しない選択をしなきゃ」
と思ってしまいます
でも実際には、
合うと思ったけど崩れることもあれば、
不安だった環境で大きく伸びることもあります
小学校では苦戦していた子が、
中学以降で安定することもありますし、
逆に思春期で急に難しくなることもあります
だからこそ大切なのは、
「ミスマッチをゼロにすること」
より、
「崩れた時に立て直せること」
なのかもしれません
私たちが本当に怖いと感じるのは、
「できないこと」そのものではなく、
無理をし続けたことで、
「どうせ自分なんか」
「頑張っても無理」
「助けを求められない」
「学校が怖い」
「失敗=終わり」
そんな感覚が、
少しずつ積み重なっていくこと
そして、
自己否定や二次障害につながってしまうこと
こうした傷つきは、
後から回復するのに、
時間がかかることもあります
つまり、"致命傷" を避けるという視点です
逆に、
安心できる
失敗できる
「助けて」が通る
少し挑戦できる
家以外にも安心できる場所がある
こうした環境があると、
後から広げられる可能性が残りやすくなります
実際には、環境そのもの以上に、
「誰と出会うか」
で大きく変わる子もいます
だから私たちは、
「失敗しない進路」
より、
「立て直しながら生きていけること」
を大切にしたいと考えています
それは、
子どもだけでなく、
大人にとっても大切な力なのかもしれません
④「学力」だけでは、生きやすさは決まらない
進路を考える時、
どうしても、
「どの学校を選ぶか」
「学力をどう伸ばすか」
に意識が向きやすくなります
もちろん、
それも大切なことです
でも実際には、
長い人生の中で、
その子を支えるのは、
安心できること
助けを求められること
自分を理解できること
人とつながれること
そうした "土台" の部分でもあります
小学校入学は "ゴール" ではなく、
長い人生の通過点です
だからこそ私たちは、
「今、どこに入るか」
だけではなく、
「18歳以降の」暮らしや、
その子自身の "生きやすさ" も含めて、
進路を考えることが大切だと思っています
もちろん、
「いや、まず小学校で精一杯で…」
「そんな先のことまで考えられない」
と思う方がほとんどです
実際、
就学を前にしている時期に、
18歳以降の話をされても、
ピンと来ないことも自然なことです
私自身も、「そんな先のこと!?と思いますよね」
とお話しすることがあります
この先、
社会がどう変わるかも、
支援や制度がどう変化していくかも、
当然、誰にも分かりません
「不確実だからこそ、
立て直せる力を大切にしたい」
「どんな環境なら、
その子が立て直しながら生きていきやすいか」
という視点を、
持っておくことが大切だと思っています
実際に、
社会に出たあと "生きやすさ" に関わるのは、
「生活スキル」
「対人スキル」
「学力」
この3つのバランスだと、
私たちは考えています
例えば、
学力が高くても、
人間関係で崩れてしまう
疲れ切ってしまう
「助けて」が言えない
ことで、
生きづらさにつながることがあります
逆に、
生活が安定している
人に相談できる
自分の得意・苦手を理解している
そうした力が、
社会の中で安定して暮らす土台になることもあります
だからこそ、
18歳以降を見据えた時に大切なのは、
高卒資格だけ
学力だけ
生活力だけ
ではなく、
「長く安定して生きていける土台」
をどう作っていくか、
なのかもしれません
今は、
通信制高校
定時制高校
高等学校卒業程度認定試験(高認)
フリースクール
障害福祉サービス
など、
学び方や働き方、
生き方そのものも、
少しずつ多様になってきています
もちろん、
簡単なことではありません
でも。
学力の遅れや、
進路のつまずきがあったとしても、
後から学び直したり、
別の形で再スタートしたりできる道は、
以前より増えてきています
だからこそ私たちは、
「もし苦しくなった時にも、
立て直せる人生設計」
「人とつながりながら、
立て直しながら生きていけること」
という視点を、
とても大切にしています
「何を優先したいのか」
そして、
「その子にとって、
どんな環境や生き方が合いやすいのか」
を考えていくことが、
とても大切なのだと思います
⑤今から、少しずつ準備できること
進路を考えていると、
「どこを選ぶか」
に意識が向きやすくなります
もちろん、
環境選びは大切です
でも実際には、
どんな環境を選んだとしても、
うまくいく時
崩れる時
迷う時
立ち止まる時
が誰にでも、必ずあります
だからこそ大切なのは、
「どこに行くか」
だけではなく、
「苦しくなった時に、
戻ってこられる土台」
を、
少しずつ育てていくことが大切だと思っています
例えば、
■家庭が "安心基地" であること
失敗しても、
疲れても、
不安になっても、
「ここなら大丈夫」
と戻れる場所があること
それだけでも、
子どもにとって大きな支えになります
■信頼できる大人を増やすこと
家族だけでなく、
先生
支援者
親戚
地域の大人
の中に、
「この人なら話せる」
と思える相手がいること
"ひとりだけで抱え込まなくていい"
と思える経験は、
子どもを支える力になります
■"助けて" の練習をすること
一人で頑張り続けるのではなく、
困った
疲れた
分からない
そして、
「いっしょにやろう」
を伝えられること
これは、
子どもの頃だけでなく、
大人になってからも、
とても大切な力です
「自立=一人で全部できること」
ではなく、
「必要な時に、
人を頼ったり、
人と協力できること」
にもつながっていきます
そしていつか、
自分が誰かに、
「いっしょにやろう」
と言える側になれたら。
それは、
とても大きな力なのかもしれません
■園や学校以外にも "居場所" を持つこと
デイ、
習い事、
地域活動
園や学校とは別に、
「これが好き」
「ここは楽しい」
「この時間はホッとする」
と思える場所があることは、
子どもを支える力になることがあります
園や学校でうまくいかない日があっても、
好きなことを楽しめる
安心できる人がいる
自分らしくいられる
そんな時間が、
"園や学校での評価だけで、自分を決めなくていい"
につながることもあります
「園や学校だけが世界じゃない」
と思えることが、
子どもの "戻ってこられる力" を支えてくれることもあります
進路は、
"完璧な正解" を探すことではなく、
その子が、
安心できること
助けを求められること
失敗しても戻ってこられること
そんな土台を、
少しずつ育てていくことなのかもしれません
最後に
「本当にこれでいいのかな」
「もし違ったらどうしよう」
そんな不安が出てきます
それは、
それだけ真剣に、
子どもの未来を考えているからです
「本当は迷う余裕すらない」
「選択肢そのものが少ない」
そんなケースもあります
だから、
悩みに "軽い・重い" は本来ありません
その時その時の立場で、
子どものことを真剣に考えて悩んでいる
それ自体が、
とても大切なことなのだと思います
だからこそ。
自分や家庭だけで、
すべてを抱え込まないでください
「もっと大変な人がいるのに」
と、自分の苦しさを抑え込むことも多いから
もう一度、言います
自分や家庭だけで、
すべてを抱え込まないでください
子どもの姿は、
年齢とともに変わっていきます
いま見えている姿と、
小学校入学後、思春期、18歳の姿は、
必ずしも同じではありません
大切なのは、
「今の最適」
を考えながら、
必要に応じて見直していくことです
そのためにも、
市町村相談窓口、発達支援センター、就学相談、相談支援事業所、学校、医療機関、福祉サービス
など、
地域の専門機関とつながっておくことは、
とても大切だと私たちは考えています
ただ一方で
こうした公的な相談先の多くは、
制度上の立場や役割もあり、
どうしても "踏み込めない" 部分があります
これは、
「冷たい」「事務的」という話ではなく、
中立性や責任範囲を考えれば、
ある意味当然のことでもあります
だからこそ保護者側も、
「情報を取りに行く姿勢」
が、
これからますます大切になるのかもしれません
例えば、
制度情報はここ
医療視点はここ
学校現場のリアルはここ
保護者心理はここ
将来設計はここ
というように、
"役割ごとに情報を集める"
そんな感覚です
そして、
その中で、
ジャッジされない
理想論だけではない
不安や揺れを理解してくれる
「何が正解か」ではなく、「何を守りたいか」を一緒に整理してくれる
そんな存在と出会えることは、
進路を考える上で、
とても大きな支えになると思います
それは、
支援者かもしれない
園や学校の先生かもしれない
相談員かもしれない
同じ立場の保護者かもしれない
家族や友人かもしれません
進路に、
完璧な正解はありません
だからこそ、
一人で抱え込み続けるのではなく、
必要な時に、
一緒に整理し、
一緒に考えてくれる人とつながること
私たちも、
日々の支援や発信を通して、
そんな存在でありたいと思っています
「未来を見据えて、
今に手を差し伸べよう」
「子どものペースで、
確かな未来へ」
Blue Birdのこの支援スローガンに込めている想いについては、
こちらの記事でもまとめています
そんな想いを大切にしながら、
これからも、
子どもや保護者の方と向き合っていきたいと思います
愛知県尾張北部エリア
発達・療育・子育て支援の相談先まとめ
「どこに相談すればいいかわからない」
発達や障害について考え始めた時、
多くの保護者の方が、
最初にぶつかる悩みかもしれません
実際には、発達相談、就学相談、療育、ペアレントトレーニング、レスパイト、家族会など、
相談先や支援機関にはさまざまな役割があります
ただ、
制度や地域性も複雑で、
最初から全体像を把握するのは簡単ではありません
そこで今回は、
愛知県尾張北部エリアを中心に、
「まず知っておきたい相談先や支援情報」を整理してみました
※掲載情報は記事執筆時点のものです
※制度や利用条件は変更される場合があります
※詳細は各機関へ直接ご確認ください
1. 市町別の相談・支援窓口
「まずどこに相談したらいいかわからない」
そんな時の、最初の入り口になりやすい場所です
■江南市
江南市社会福祉協議会
福祉サービスや、日常生活の困りごとについて相談できる窓口です
住所:江南市北野町川石25-11
江南保健所
発達や健康に関する相談が可能です
住所:江南市布袋下山町西80
■一宮市
児童発達支援センターいずみ学園
発達に偏りや遅れのある子どもを対象に、療育支援や発達相談、保護者支援などを行っている、一宮市立の児童発達支援センターです
■犬山市・大口町・扶桑町エリア
犬山市児童発達支援事業実施施設 こすもす園
発達に不安のある子どもや、発達・身体面に特性のある子どもと保護者への相談・支援を行っています
親子通園や発達相談、専門職による支援など、地域の療育・相談の入り口のひとつになっています
2. 保護者向け支援
(ペアレント・トレーニングなど)
子どもへの関わり方を学びながら、保護者自身の負担軽減にもつながる支援です
上林記念病院 こども発達センターあおむし
幼児〜10歳前後のお子さんを持つ保護者向けに、ペアレント・トレーニングを実施しています
「褒めて伸ばす」関わり方など、家庭で活かしやすい内容が学べます
愛知県医療療育総合センター(旧コロニー)
親子療育や、保護者向けグループ支援などを行っています
尾張北部エリアからも比較的アクセスしやすい施設です
各自治体の保健センター
市町村によっては、発達が気になる子どもの保護者向けに、
- ミニ講座
- 座談会
- ペアレント講座
などを開催している場合があります
まずは、
「親向け講座やペアトレはありますか?」
と問い合わせてみるのもおすすめです
3. レスパイトケア・一時預かり
保護者の休息や、急な用事の際に利用できる支援です
「頼る練習」をすることも、長く子育てを続けていく上で大切な視点です
■犬山市
ここぱーく こよみ
重症心身障害児者を対象とした支援を行っています
■一宮市
一宮まごころ
短期入所や日中一時支援などを行っています
重症心身多機能型デイサービス すまいるず
医療的ケア児を含めた支援を行っています
4. 家族会・ピアサポート
制度や専門職からの情報だけでなく、「同じ立場の保護者」の存在が支えになることもあります
愛知県発達障害者支援センター あすか
保護者向け相談や、ペアレントメンターとの交流機会などを行っています
各市町村社会福祉協議会
地域の小規模な親の会やサロンは、ホームページに掲載されていないこともあります
窓口で、
「障害児の親の会や交流会はありますか?」
と直接聞いてみると、地域ならではの情報が得られる場合があります
最後に
支援につながることは、
「特別なこと」ではありません
むしろ、
「一人で抱え込まないため」の大切な手段のひとつだと、
私たちは考えています
進路も、
子育ても、
発達も
"絶対の正解" はありません
だからこそ、
必要な時に、
必要な人とつながりながら、
少しずつ整理していくこと
その積み重ねが、
子どもだけでなく、
あなた自身を守ることにもつながっていくのかもしれません
-
文部科学省・就学相談関連リンク
- 文部科学省|特別支援教育について
特別支援教育の基本的な考え方や制度概要 - 文部科学省|特別支援教育の現状(学びの場の種類など)
普通級・通級・支援級・特別支援学校など、「学びの場」の整理 - 文部科学省|障害のある子供の教育支援の手引
就学相談や学びの場選択についての詳細資料 - 文部科学省|障害のある子供の就学先決定について
就学先決定の考え方や流れについて - 文部科学省|高等学校卒業程度認定試験(高認)
高卒資格に関する制度情報
- 文部科学省|特別支援教育について
発達障害・支援情報
- 発達障害情報・支援センター
発達障害に関する基礎知識や支援情報 - 愛知県医療療育総合センター
愛知県の医療・療育・発達支援に関する情報
